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都立公園の整備

都立公園の整備を推進しています

目標:平成27(2015)年度から平成36(2024)年度末
までの10年間で、170ヘクタールを開園します。

  • 公園・緑地には、「レクリエーション」、「防災」、「環境保全」、「景観形成」などの機能があります。
  • 東京都は、緑あふれる東京の実現に向け、緑のネットワークの拠点となる都立の都市公園(都立公園)の整備を行っています。
  • 整備にあたっては、 「都市計画公園・緑地の整備方針(改定)(平成23年12月、東京都・特別区・市町)」 別ウインドウで開く に基づき、事業を推進しています。
  • この整備方針では、公園・緑地の持つ様々な機能確保等の観点から、整備の重要性と効率性を評価、選定した42の都立公園を「重点公園・緑地」とし、事業に取組んでいます。
  • 平成26年6月1日現在、都立公園の開園面積は2,027ヘクタールです。
  • 公園を整備する際には、原則として、公園の基本的な内容を決定する整備計画を策定します。
    武蔵野公園整備計画(平成29年10月決定)[10MB]
都立公園の主な事業箇所
都立公園の主な事業箇所
  • 野山北・六道山公園
  • 小山田緑地
  • 舎人公園
  • 水元公園

お問い合わせ

建設局公園緑地部計画課
03-5320-5369

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