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「建設局工事監督補助業務に関する技術者等認定制度(以下、「補助技術者等認定制度」という。)」とは、東京都建設局が発注する工事における工事監督補助業務を民間コンサルタント等へ委託するに当たり、適切な技術力を有している「建設局工事監督補助業務に関する技術者等(以下「工事監督補助技術者等」という。)」を認定し、認定された工事監督補助技術者等が業務へ従事することにより、工事の品質等を確保することを目的としています。
目的を達成するため、工事監督補助技術者等は建設局長が認定するものとします。
【重要】東京都建設局が発注する工事監督補助業務を受託するための条件等について
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「平成23年度建設局工事監督補助業務に関する技術者等」申請要領
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■「補助技術者等認定制度」認定者のコーナー
● 新規に認定者になろうとする方はここをクリック
● 認定期間の更新しようとする方はここをクリック
● 認定者の登録事項の変更等はここをクリック
● お問い合わせ・連絡先はここをクリック
平成23年度の新規申請は締め切りました。
「工事監督補助技術者等」の申請にあたっては、以下の認定申請書および経歴書の様式をダウンロードし、必要事項を記入の上、東京都土木技術支援・人材育成センターに郵送してください。
■ 申請に必要な書類
@建設局工事監督補助業務技術者等認定申請書
A経歴書・保有資格証明書
B実務経験等証明書
C資格者証等の写し(必要に応じて)
D郵便はがき(受講票用)(宛先として申請者本人の住所・氏名を記載する)
※本申請は、各個人で行う。
■ 申請書受付期間
平成23年11月28日(月)〜平成23年12月16日(金)(当日消印有効)
なお、講習会の受講定員は先着順とさせていただきます。 定員(各回500名)を超えた方には、申請書等を郵送にて返却いたします。
■ 郵送先
〒136-0075 東京都江東区新砂一丁目9番15号
東京都土木技術支援・人材育成センター技術支援課技術情報係
●認定時講習会の開催
書類審査合格者に対し、講習会を実施します。開催7日前までに受講票を発送しますので、必ず当日持参して下さい。
なお、書類審査で不合格となった方は、申請書等を郵送にて返却いたします。
■ 開催日時
・詳細(受講番号・受講日時・受講場所等)については、受講票に記載します。
・当日は、工事施工管理業務におけるレポートを持参・提出していただきます。
(必ず下記のレポート様式」を使用して下さい。詳細は、申請要領をご覧ください。)
■ レポート様式
・講習会は、遅刻、早退は認められませんのでご承知おき下さい。
(鉄道等の遅延による遅刻の場合、遅延証明書等の提出を求める場合があります)
・技術者として認定された方には、平成24年2月ごろに認定証を簡易書留で送付しますので、角2封筒などA4用紙(210mm×297mm)を折らずに送付できる封筒に420円分の切手を貼り、認定証送付先住所、氏名を記載したものを一部ご用意ください。
なお、郵便事故等の責任は負いかねますのでご了承下さい。
■ 認定時講習会に持参するもの
□ 「受講票」はがき
□ 身分を証明できる書類(本人確認が可能な顔写真付きの運転免許証等)
□ 工事施工管理業務におけるレポート
□ 角2封筒など認定証送付用封筒(420円切手の貼付と送付先住所、氏名の記載したもの一部)
□ 認定時講習会資料を印刷したもの
■ 申請にあたってよくある質問
■ 認定時講習会資料
【重要】認定時講習会では、「更新時講習会資料」を使用しますので、ダウンロードして印刷したものを持参してください。(当日資料は配布いたしません。)
「更新時講習会資料」は全部で5部構成となっています。
● 更新者への重要なお知らせ!
建設局工事監督補助業務の「管理技術者」もしくは「工事監督補助技術者」として認定を受けられている方で、認定書の有効期限が平成24年3月31日と記されている方について、重要なお知らせがあります。
認定の更新希望者は、以下の事項をお読みになり、更新の手続きを行ってください。
● 認定期間の更新手続き
「建設局工事監督補助業務に関する技術者等」申請要領 2.(3).2) に基づき、工事監督補助業務の「管理技術者」もしくは「工事監督補助技術者」として既に登録されている方で、登録期間(有効期間3年)を更新しようとする方は、東京都建設局が実施する「工事監督補助技術者等の更新時講習会」を受講する必要があります。
更新対象者は、認定書に記載してある有効期限満了日が平成24年3月31日となっている方です。なお、認定区分を「工事監督補助技術者」から「管理技術者」に変更された方は、「管理技術者」認定証の有効期限が優先されますのでご注意ください。
(注)有効期限満了の年度に行われる更新講習会を受講しない方は補助技術者等認定制度・登録簿から抹消されます。更新講習会を受講しなかった方で、再度、工事監督補助技術者等の認定を受けようとする方は、新規に建設局工事監督補助技術者等認定制度に従って認定を取り直す必要があります。
※ 更新までの流れは以下の通りです
●「更新のお知らせ」
更新のお知らせは、「工事監督補助技術者等登録簿」に記載されている現住所に送付します。
● 「工事監督補助技術者等」の更新申請書類
平成23年度の更新申請は締め切りました。
● 更新時講習会の開催
工事監督補助技術者等認定証の更新をしようとする方に対して、更新時講習会を実施いたします。更新時講習会は下記日程で2回開催しますので、更新申請書の受講を希望する日の欄に○印を記入してください。(先着順に受講日を割り振ります。会場の定員に達した場合は他の受講日に振り替えますので、ご承知おきください。)
「受講票」は講習会の開催日14日前までに発送しますので、更新時講習会受講時に必ず持参してください。(受講票は講習会終了時に回収いたします。)なお、講習日の10日前になっても受講票が届かない場合は、至急下記の問い合わせ先へご連絡ください。
■ 開催日時
平成23年12月6日(火曜日) 15時00分から17時00分まで、または、
平成23年12月9日(金曜日) 18時30分から20時30分まで。
□ 「受講票」はがき
□ 身分を証明できる書類(本人確認が可能な顔写真付きの運転免許証等)
□ 角2封筒など認定証送付用封筒(切手の貼付と送付先住所、氏名の記載したもの一部)
□ 更新講習会資料を印刷したもの
■ 更新時講習会資料
【重要】更新時講習会には、下記の「更新時講習会資料」をダウンロードして、印刷したものを持参して下さい。全部で5部構成となっています。
その1 (530kB) その2 (547kB) その3 ( 92kB) その4(3345kB) その5 (183kB)
■認定者へのお知らせ
● 氏名、現住所、メールアドレス、勤務先の変更が生じた場合
「氏名、現住所、メールアドレス、勤務先」が変更された場合は、下記「建設局工事監督補助業務技術者等変更申請書」に記載し、郵送またはメールにてご連絡下さい。
変更申請書
<メール>・アドレス : S1000314@section.metro.tokyo.jp
・件名 : 工事監督補助登録変更【各自登録番号】
・添付ファイル名 : 登録変更【各自登録番号】
認定証を紛失した場合は、「認定証の交付証明書」発行申請手続きを行って下さい。
封筒に@登録番号・氏名・生年月日を記載した用紙、A返信用封筒(定形、長形3号など、切手(80円)を貼り、宛先として申請者本人の住所・氏名を記載する)を同封し、郵送にて申請して下さい。
● 個人情報の取扱について
本申請書で提出された氏名、生年月日、住所等の個人情報は「工事監督補助技術者等」制度の運用遂行のためにのみ使用し、これ以外の目的には使用いたしません。
| お問い合わせ・各種書類郵送先 |
| 〒136-0075 東京都江東区新砂一丁目9番15号 東京都土木技術支援・人材育成センター技術支援課 電話 03−5683−1500 FAX 03−5683−1515 |
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